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  <title>ハイブリッドスーパーヒマワリ</title>
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  <description>愚痴と感想と雑記</description>
  <lastBuildDate>Tue, 28 Aug 2012 13:42:20 GMT</lastBuildDate>
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    <title>入水、そして失踪願い</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
わたしは話を書くのが好きなのだが、気付かぬうちに、繰り返し、繰り返し書いている話がある。<br />
早朝。深夜。海。失踪。人に気付かれずに。<br />
キーワードにすると、大方こんな感じだ。<br />
繰り返しているということは、恐らくこれらはわたしの願望なわけで、だからつまるところ、わたしは人知れずに、いなくなりたいのだろう。<br />
実際にそんなことは出来ないから、余計に繰り返して書いてしまう。<br />
何度書いても、何度書いても、いっこうに満足ができないのは、わたしの中の願望が消えないからだ。<br />
本当に、人知れずいなくなれたら、どれだけいいだろう。<br />
しかし死ぬのはこわい。死なずに一日か二日だけいなくなってみる、というのもアリかもしれないけれども、それをしたら怒られるのはわたしだ。怒られるのは好きではないし、怒られてまでしようとは思えない。わたしは臆病ものなのだ。<br />
でも、いつか踏ん切りがついたら、本当にやってしまうかもしれない。恐ろしい話だ。<br />
そうやって他人事で捉えているうちは、まだ大丈夫だろうか。]]>
    </description>
    <category>その他</category>
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    <pubDate>Tue, 28 Aug 2012 13:42:20 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>サヨナラミスディレクション</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
サヨナラ、って言いたいわけじゃない。<br />
そんな言葉、言いたくない。<br />
<br /><a href="https://tukiyotubaki.blog.shinobi.jp/%E6%84%9A%E7%97%B4/%E3%82%B5%E3%83%A8%E3%83%8A%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3" target="_blank">.</a>]]>
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    <category>愚痴</category>
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    <pubDate>Sun, 24 Jun 2012 13:42:24 GMT</pubDate>
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    <title>君も知らない</title>
    <description>
    <![CDATA[知っていますか。<br />
絞首刑のなんと残虐なことを。<br /><a href="https://tukiyotubaki.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E5%90%9B%E3%82%82%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84" target="_blank">.</a>]]>
    </description>
    <category>その他</category>
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    <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 13:59:58 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>「森のスミの魔法学校」</title>
    <description>
    <![CDATA[感想というか、覚え書きというか。<br />
<br />
<br />
<br />
＊あらすじ<br />
<br />
「森のスミの魔法学校」へ入学した、様々な年齢層の女の子たち。<br />
それぞれ、植物とお話がしたいだとか、うっかりを治したいだとか、難病を治したいだとか、風を吹かせたいだとか、消したい人がいるだとか、魔法を使いたい理由はさまざま。<br />
めちゃくちゃなスミ先生の下、毎日魔女修行に励む。<br />
けれど、スミ先生が教えてくれるのは「笑う」とか「泣く」とか、お掃除やお料理など、基本的なことばかり。魔法を使うことは、ぜーんぜん教えてくれない。<br />
生徒の中で唯一魔法を使えるようになったのは、風を吹かせたいと願うフウのみだった。<br />
<br />
<br />
一方、とある夫婦がいた。<br />
あと２０年しか時間がないという淳は、残りの２０年を君と過ごしたい、と花にプロポーズする。<br />
まだ付き合ってもないのに、と言おうとしたが、淳が途方もないロマンチストだと思った花は何も言わずに、淳と結婚する。<br />
淳は昔、池に落ちて溺れたところを、友達だった「おばけの女の子」に助けられ、３０年だけ命を延ばしてもらう。<br />
しばらくして淳は、アルバムの中にその女の子を見つけた。女の子は、自分の祖母の妹だった。<br />
淳は言う。もしかしたら身内だから助けてくれたのかもしれない。<br />
花は言う。身内なら、期限を切るなんてケチじゃない？<br />
淳は花に、お願いした。「もし、子供が生まれたらさ――――」<br />
<br />
<br />
スミ先生は、ある日突然、「今日で魔法学校は卒業です」と生徒たちに言う。<br />
困る生徒たち。わたしたち、まだ魔法を使えないのに！<br />
でも生徒たちはそれぞれ、自分が魔法を使えない理由をよくわかっていた。<br />
じゃあ、唯一魔法を使えたフウは？<br />
フウは自分が魔法を使いたかった理由を話す。お父さんにお見送りの風を吹かせてあげたかったんだ･･････。<br />
フウは、自分のお父さんの話をみんなに聞かせた。<br />
昔、お父さんには「おばけの女の子」の友達が居た。彼女は森で、忘れ物をさがしていた。<br />
その女の子は、昔池に落ちたところを助けてくれて、３０年だけ命を延ばしてくれた。３０年は、その忘れん坊なその女の子が覚えられていた時間。女の子には、それが限界だった。<br />
<br />
魔法学校の生徒たちは、フウのお父さんを探しに森へやってくる。<br />
そこへ淳がやってくる。<br />
お父さん！フウは叫ぶ。<br />
淳は言う。お見送りにしては随分大所帯だね、魔法学校の同級生みんな連れて来ちゃったのかい？<br />
そこへやってきたのは、スミ先生。「おばけの女の子」はスミ先生だった。<br />
先生連れてかないで、フウは言う。そうよ、私だって納得してないんだから！と花もやってくる。<br />
けれど淳はあくまでも約束を守るつもりらしい。イク、花、よせよ！　イクとは、フウの本当の名前らしい。<br />
その名前を聞いて、スミ先生は思い出した。<br />
自分の探していたもの。それは、名前だった。<br />
淳は生まれた子供に、自分を助けてくれた女の子の名前をつけたのだ。<br />
これさえあれば、とイクは満足する。<br />
そうして、みんなに魔法をかけた。<br />
「私が使える、唯一の魔法」それは、みんなが自分を忘れる魔法だった。<br />
<br />
<br />
イクが去った後、淳に呼ばれたというススムがやってくる。<br />
あれ、もしかして、夫婦喧嘩の仲裁に呼ばれたのかな？<br />
でもなんだか違う模様。まあいいか、とトロンボーンを吹いて終わる。<br />
<br />
<br />
<br />
記憶が抜けているところもあるし、ましてや台詞なんてニュアンスしか覚えていないので、大体で書いてた。<br />
自分のあらすじをまとめる能力の無さに絶望した。<br />
本当はもっと書きたいことあったのに！<br />
<br />
<br />
・とりあえず言いたいこと&rarr;スミ先生超可愛い！<br />
・姉妹ちゃんもかわいかったー。<br />
・夫婦萌える。特に旦那さんに萌える。変人好き故か･･･！<br />
・おばけがスミ先生だっていうのはまあ予想できたけど、それでもおもしろかった<br />
・途中で入るダンスがかわいかった<br />
・花さん（奥さん）とフウちゃんなんだか不憫だな。<br />
・最後のシーンの淳さんと花さんの掛けあいが、音楽のせいで微妙に聞き取りにくかったかも。<br />
・みなさん演技が素敵。<br />
・わたしも演劇したい！]]>
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    <category>感想</category>
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    <pubDate>Sun, 25 Mar 2012 13:53:58 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>劣等感と矜持</title>
    <description>
    <![CDATA[今日のわたしは饒舌なので、いつもと同じような話をします。<br />
<br />
わたしは、あまり自分に自信がありません。<br />
自分に出来ること、人より少しでも優れているところが、圧倒的にないからです。<br />
それでも不思議なもんで、わたしの周りにはわたしを好いてくれる人が居ます。しかも結構居ます（自惚れかもしれませんが）。<br />
みんなはわたしの何がよくって一緒にいてくれるのでしょう？　これは、わたしが十六年ばかり生きてきて、最大の謎です。<br />
だって、わたしがもしわたしでなく、わたしの周囲にいる別の誰かだったとしたら、わたしはわたしとお近づきにはなりたくないですよ。（なんてややこしい文章だ）<br />
本当に、何がよくって傍にいるんでしょうか。<br />
自分で言うのもなかなか嫌ですが、わたしはまず、頭がよくありません。勉強的な意味でもそうですし、頭の回転とか、なかなかダメです。なによりもまずわたしは頭が悪いです。それに加えて性格も良くありません。むしろ悪いです。どろっどろです。表に出てないようで出てますので、これは結構わかりやすいと思いますが。それに加えてわりとわがままですし、自己中心的です。普段、冗談で「わたしかわいいからー」とか言ってますが、別にそんなこともありません。良くて人並みです。これといった特技もありませんし、一緒にいて得をすることもないです。みんなに「すげー！」と言われることは何一つないし、みんなを喜ばせてあげることも何一つありません。いつもまわりには迷惑をかけてばかりいます。迷惑しかかけてない勢いで迷惑をかけています。<br />
何を大げさな、と文章を読む限り思うかもしれませんが、これらはわりと真実です。少なくとも自分ではそう思っています。他のみんながもっと好意的に見ていてくれたとしても、わたしは、このような自己評価しか自分に下せません。それくらいわたしはろくでもない人間だからです。<br />
しかし、なんとまあクズなことに、わたくしの劣等感と矜持は比例しております。ここまで読んで、わたしが劣等感の塊だと感じられたのなら、それと同じだけ矜持、つまるところプライドも高いとお考えください。わたしというのはそれくらいのクズです。<br />
だから、わたしは人に、自分の考えていることを話すのが苦手です。本当に心の奥底に思っていることほど、誰にも言いません。心の奥底に封印してあります。<br />
それでも堪え切れなくなったら自分一人にしか見えないような、けれどもおおっぴらに公開してあるような場所（つまるところここ）に、思いを文章にしてポイ捨てしてあるわけです。でもそれはわたし的に最終手段で、つまるところ、わたしは溜めこむタイプなのです。いい言葉も、悪い言葉も。<br />
こんな文を、こんな考え方を、わたしの好きな人たちに見られるとなったら、たまったもんじゃないです。わたしの矜持が、劣等感が、見せることを阻みます。<br />
結局、これを書いてていちばん何が言いたいかっていったら、みんなに「なんであたしの傍にいるの？」って尋ねたいのです。<br />
なんでわたしの傍にいるんですか？<br />
なんでわたしのこと、好きでいてくれるんですか？<br />
不思議で不思議で、しかたがないです。みんなわたしのどのあたりを見て一緒にいるんですか？　こんな劣等感と矜持の塊のどこらへんを見て、好意的になってくれてるんですか？　可能ならば聞きたい。面と向かって。しかしそれは出来ない。なぜならわたしが劣等感と矜持の塊だから。すべてはこのふたつが悪いのです。この、わたしを形作っているふたつが。<br />
ちなみに、わたしは、わたしの周りにいるすべての人が好きです。みんなのいいところならいくらでも並べることが出来ます。<br />
そう考えると、わたしがいかに自分のことが嫌いか、というのがよくわかりますね。<br />
わたしは自分が嫌いです。でも嫌いな自分を好きでいてくれるみんなは好きです。みんなが好きでいてくれる自分、と考えると、ちょっとは好きになれるでしょうか。<br />
文章が支離滅裂ですが今にはじまったことではありません、元々です。<br />
言いたいことを言おうとするほど、文章にまとまりが失われていく。<br />
いつも同じような話をしていますが、それはわたしがいつも同じようなことを思っているからです。多分、この考え方は一生消えないんじゃないでしょうか。]]>
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    <category>その他</category>
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    <pubDate>Wed, 07 Mar 2012 15:10:34 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>いちばんおそろしいことのお話</title>
    <description>
    <![CDATA[いちばんおそろしいことのお話<br /><a href="https://tukiyotubaki.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%81%84%E3%81%A1%E3%81%B0%E3%82%93%E3%81%8A%E3%81%9D%E3%82%8D%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AE%E3%81%8A%E8%A9%B1" target="_blank">.</a>]]>
    </description>
    <category>その他</category>
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    <pubDate>Mon, 27 Feb 2012 10:38:51 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>受け止めることしか出来ない</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
思ったことの雑記<br />
<br />
＊みんなの合否発表があって、受かった人にはおめでとう、と言ってあげられるのに、受からなかった人には何て言ってあげればいいのかわからない。慰める言葉が見つからない。<br />
悲しさとか、悔しさとか、全部受け止めてあげて、なにか気持ちが軽くなることを言ってあげたいのに、わたしにはどんな言葉をかければいいのかがわからない。受け止めることしかできない。受け止める、だけじゃダメなのに。わたしは何も言えない。ここへ来てようやく、自分が口下手なのに気がつく。<br />
大切な人たちだから、だから尚更何か言ってあげたいのに、わたしは何も言えない。どんな言葉も思い浮かばない。やっぱりわたしは何もできない人間だ。大切な人ひとり、慰めることすら出来ない。<br />
<br />
＊高校のこと。厳しいっちゃ厳しい、と言われた。そりゃあそうだな、と思う。この成績じゃあなあ。でも、確実に伸びてはいるはずなんだ。そうでなくちゃ困る。<br />
それに先生に言われた。厳しいことには厳しいが、受かると思うって。わたしには面接があるから、それで巻き返せるんじゃないかって。<br />
正直、落ちれば後がないんだけど、でもやっぱりいちばん行きたいのはあの高校だし、頑張るしかないな。自分の為。自分の為に。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
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    <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 09:58:20 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>「変わり者」と「いじめの定義」について</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
「変わっている人」と「浮いている人」は、決してイコールではない。<br />
前者は、どれだけ周りとかけ離れた性格や思考をしていても、必要があればきちんとその場、周りに合わせることが出来る人間だ。だからこそ、周りに馴染んで、受け入れてもらうことができる。要は、変わっていても相手や集団のことを考えられる人間が、自らのアイデンティティをプラスの方向にとらえてもらえるわけである。<br />
それが出来ない後者は、ただの協調性のない困ったちゃんでしかない。人のことを考えない人間が自分のことを考えてもらえないのは、至極当然のことと言えよう。<br />
「浮いている」人間には、性格に難のある人物が圧倒的に多い。だから「浮く」のだとも言えるだろう。<br />
「変わっている」人は、性格は変わってこそいるが、決して悪くはない。そこが、「浮いている人」と「変わっている人」の差異だろう。<br />
それなのに、「自分は人と違うから周りと合わないのは当然、合わせる必要もない、でも周りは自分を認めなければならない」なんて、身勝手な勘違いをしている人間が後者には多い。そうして、周りは自分よりも劣っているのだとか、周りの人間はくだらないのだとか、そう言ったことをのたまうのだ。<br />
そのことでいじめに遭っている、と思う人間もいる。尤も、それはただ「浮いている」だけなのであって、決していじめの範疇には入らないはずなのだが。<br />
「いじめ」とは、いじめられている人間がいじめだと感じたらそうである、というのを聞いたことはある。しかし、それは違うだろう。無意識に、主導者不在で行われているのなら、それは単純にその人物が周りになじめていない、好かれていないだけだ。「いじめ」は、主導者と悪意が存在しなければ成り立たない。<br />
何が理由であろうといじめというものは絶対によくないわけだが、しかし、誰かが好かれていない、なじめていないという状況は多かれ少なかれ、必ず発生してしまうものだ。そして馴染めない状況は、多くの場合その本人に原因がある。なのにそれを「いじめ」であるとその本人が主張するのであれば、周囲はたまったものじゃないだろう。周囲のことを考えられないようなわがままな人間に、どうしてこちらばかりが気を使わねばならないのか。そう考えて、ますますその本人は好かれなくなっていく。<br />
「浮いている」人間が、自分がわがままであると気付くのは難しい話だろう。そういった人間は大抵、自分が正しいと思っているから。<br />
「浮いていない」我々は、「浮いている」人間にならないように気をつければいい。「浮いている」人間は、放っておけばいいのだ。痛い目を見るのは自分なのだから。]]>
    </description>
    <category>その他</category>
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    <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 13:56:05 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>解かってほしいなんて一度も思わなかった（なんていうのは嘘だ）</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
今朝は随分と取り乱していた。<br />
そしてわかった。やっぱり私には限界が来ている、と。<br />
朝っぱらから一人っきりの部屋で、まさか号泣するとは思わなかった。声をあげて泣いたのなんて一体どれくらいぶりだろうか。直接的な理由もないのにここまで泣くということは、私はもう随分と前からつらかったのだろう。<br />
だから、今日は家にいて、正解だった。<br />
学校で泣いてたら、ざまあない。学校を休むよりも多くの人に大きな迷惑をかけることになるし、何より私がその行為に我慢ならないだろう。だから今日は学校を休んでよかった。<br />
しかし、気を逸らすということは非常に大事なことである。<br />
泣いたそのあと、何を考えてもうしろむきで、とにもかくにも死にたくてしょうがなかった。それはまあ今もあまり緩和されてはいないのだけれども、けれどこのままではいけないと思って、とりあえず読みかけていた「そして誰もいなくなった」を読破した。そうしたら随分気持ちが落ち着いた。それこそ、ここにこうして文章を起こせる程度には。気を逸らすということは非常に大事なことである。<br />
でもまだ誰かと関われるまでには回復していないように思われる。誰か、肉親以外の人物からの干渉を受けると、また逆戻りしてしまう可能性が多分にある。また泣いてしまう。<br />
だから今日は極力、携帯の電源を落としていよう。連絡が来るなんて自惚れかもしれないが。]]>
    </description>
    <category>愚痴</category>
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    <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 01:56:56 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>Un eagara ahin imust onos</title>
    <description>
    <![CDATA[「Yb allul」はなんだかどこかの民族音楽のようだ、と思う。<br />
雰囲気素敵。<br />
正規歌詞も素敵。<br />
3Lさんはハンパない。<br /><a href="https://tukiyotubaki.blog.shinobi.jp/%E6%84%9A%E7%97%B4/un%20eagara%20ahin%20imust%20onos" target="_blank">.</a>]]>
    </description>
    <category>愚痴</category>
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    <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 14:55:40 GMT</pubDate>
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