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どうしようどうしようどうしよう

何がどうしようって思い人君からメールきたぜこれ
うわぁビビったー

とりあえず返信はしない。もう寝る。
一応電話帳には入れておこうと思う。
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風呂入ってたら急に鼻血出てきた。
びっくりした。

パニくって「うわわわこれ私貧血で死んじゃうって」とかわけわからんこと口走ってた。
あほか。
今日はもうね、だめなんか。
愚痴になるから隠すね。

なんかさぁ、最近私疲れてるわ。精神的に。
気がつくといつもなんか「鬱だ」とか「死にたいな」とか思っちゃってる。
多分あの子のせいだ。N。

お願いだからあいつの話しなんてしないで。
君とあなたの異常な仲良しっぷりみてるとね、鬱になってしまうのよ。
だから私はどんどんと疲れていくんだ。この世に愛想を尽かすようになるんだ。
私なんかが、って思うんだ。
だからお願い、あいつの話をしないで。
交換日記なんて誘わなくっていいよ。
変に気も使わないでいいよ。
だからお願い、私に構わないで。
だれもだれもだれもだれも私に構わないで。

構われたらすごく、消えてしまいたくなっちゃうから。


愚痴って言うより唯病んでる文章になってしまった。
まぁいいや。


「何やってんだよ!」

もう少しでおちそうだった私を、彼は必死で地上へつなぎとめた。
私はきょとんとして、彼を見つめた。
「もうちょっとで死ぬとこだったんだぞ、何してんだよお前!」
彼はものすごい剣幕で私を怒った。
私はそれでも微笑んだ。作った笑みじゃない。自然な、微笑み。

「死ぬ、ね。悪くないと思うよ、死ぬのもさ」
「馬鹿かお前は!」
「どうせ馬鹿よ」

彼は大きなため息をついた。
ため息をつくと幸せが逃げていっちゃうのよ。
言おうと思ったけど、やめた。

「お前、最近変だぞ? 大丈夫か?」
「変なのはもともとよ。いろいろと大丈夫じゃなかったらこんなことしなくってよ?」

彼はもう一度、ため息をついた。

「どうしたんだよお前」
「別にどうもしないわ。ただ思考を変えただけ」
「どんな思考か聞かせてもらおうじゃねぇか」
「私が死んでも誰も気にしない」

彼は心底、驚いたようだった。
まぁそれはそうだ。
だって私と彼は恋人同士だから。そんなこと私が思ってるなんて、思いもしなかっただろう。

「誰も気にしない、って・・・・・・。お前それは、俺の存在を忘れた上で言ってるのか?」
「いいえ、あなたのことは決して忘れてないわ」
「じゃあなんで!」
「だってあなた、私と別れたいんでしょ?」

悪戯っぽく笑って、私は言った。
彼はまた、驚いた。
だってこのことは、あの子にしか言ってなかったものね。

「おまえ、それ、誰から・・・・・・」
「誰から? そんなの、あなたの口からに決まってるじゃない」
「まさかお前・・・・・・聞いてたのか?」
「さぁね?」

私はクスッと笑った。
彼は絶句して、立ち尽くしていた。

「私ね、別に今死んでも悔いはないのよ。ちょっとだけだったけど、幸せな時間を過ごせたから」
「ちょっとだけ、って」
「ちょっとだけ、でしょ?」

私は言った。



オチはない。
あるけどもう面倒なってきた。

とりあえず思いつきで書いた。

気がついたら周り知らない人ばっかり
そしていつも必死で逃げてくる
あきらめずに知らない人とと話そうとするけど
いつも友人に頼る

仲のいい人さえいれば楽に知らない人とも居れるけど
何回やっても何回やってもひとりじゃ何もできないよ
この性質どうやっても改善無理
ネットですらちょっと無理なのにましてやリアルでとか無理
ネットでも友達作ってみようと
するけど交流の場がない!
だからいつか人見知り克服
するために友人は最後まで取っておく


エアーマンが倒せないで替え歌作ってみた
人見知りなんです。
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BrownBetty 
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