忍者ブログ
  • /02 «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • » /04
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ハヤテ終わっちゃいましたねー
あー残念。

と思ったら二期あるそうじゃないですか!

わーいわーい!
絶対可憐チルドレンが終わったら二期なのね?そうなのね!
PR
テレビに地元が映ってる!

せやねんっていう番組で今回千鳥がいってるところうちの地元ですはい
上ってた階段この前私たちが昇ったところじゃん

おぉすげー
とりあえず千歳日常日記臨時避難所設置。
荒らしも春休みなんだからもっと楽しいこと見つければいいのに。
荒らし(?)が居るのでこっちに今日の記事を書く。
叩かれるのが怖いヘタレなんです。サーセン。それにしても思い込みの激しいコメントするなぁ。


海ちゃんと本屋さん行ってきました。
みなみけ3,4買って来たぜ。
5が出ててほしい!と思ったけど買わなかった。いやだって、他に欲しいものが出た時に困るでしょ?
それにしてもみなみけ5の表紙の二人可愛いなぁもう。

それから二人で公園行って買ったばかりの本を読んでました。
海ちゃんはハヤテのごとく!買ってた。海ちゃんはハヤテ大好き。
その時にブランコに乗って読んでたんですけど、その時にブランコから私が落ちた。
海ちゃんに大爆笑されたぜ。そんなに笑えることかよ。

あとは、3時からなっちゃんも合流して駅の周りで遊んでました。
その時はまぁ別に特に変わったこともしてない。
そんで帰ってきた。

この二人とはよく遊ぶけど、三人で遊ぶことってないよなぁ。そういえば。

「似非失恋計画」


  俺には、好きな人がいる。おまけにその人と両想いというオプション付きである。
 それがどうした、って思う人もいるかもしれないけど、これはこの物語にとって重要なことである。だから、一番最初に書かせてもらった。最初の一行、特に後半は、この物語にとって、非常に重要である。だから、今後この物語を読むにあたって最初に一行を忘れないでほしい。
 
  俺は、同じクラスの『めー』こと柴崎明里が好きである。そしてめーも、俺こと笹塚恭助が好きである。
 それだけなら何ら問題もなく、俺達は普通に仲良く過ごしていた。
 が、ある日、思いついてしまったのだ。俺が。
 何を思いついてしまったのか? ずばり言うと、俺が他の人を好きになったとめーに言い(もちろんのこと嘘である)、めーの反応を見るというもの。題して「似非失恋計画」である。
 別にこれを思い付いたのは、単純にめーがどういう反応をするのかが見てみたかっただけである。それ以外になんの考えもない。
 大丈夫、めーのことだから、多少怒りはするかもしれないけど笑って許してくれるさ。
 そんな軽い考えで俺は居たんだ。常識的に考えてそれはないよな。後々思い返したらそう思うんだけど、あの時の俺はそんな考えは微塵も思い浮かばなかった。なんて大馬鹿野郎なんだよ。
 とりあえず、その計画の実行まで、実行中、実行後のことを書こうと思う。楽しんで読んでくれれば幸いである。




応募しようと思って書いてる話の冒頭。
ここに移して思ったことは長いなおい。

BACK * HOME * NEXT
BrownBetty 
忍者ブログ [PR]